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今日は微妙に文を書きました。
でもどうも自制心がないので、すぐにサイト巡りを始めてしまう……orz
明日は珍しく予定があります。あまり楽しい予定ではないのですが、まあぼちぼち頑張ります。
近いうちにリンクの方にサイト様を一気に追加させていただくかも知れません。
当サイトのリンクページは完全に自分のためのものですね。入り浸りたいサイト様ばっかり^^
ぐへへ(←怪。
***
さて、タイトルのちょっとグロったらしいお話です。
ほんと苦手な方にはたまらないような話なので、嫌な方はご遠慮ください。
自己責任で。『グロイやないかい!』と泣いたり怒鳴りこんだりされても困りますもの、うん。
……むしろ泣きたいのはぼくなのだよ。
一応、追記からにしておきます。
一つ言えることは、正直、くだらないということです。
暇な方はお付き合いください。ただ虫が苦手な方はご注意っす。
***
よーし、土日はいろいろなサイト様に入り浸ってステキ作品を拝見・拝読するぞー!
以上、日記でした。
事の始まりは、マミーの一言。
マ:「暑いなぁ、扇風機が欲しい」
自:「あ、じゃあ自分の部屋から持ってきてあげるよ」
ということで自室へ。
そして、ミーは叫んだ。ゴッキー殿が、なんと! 我が座イスの上に。つぶすにつぶせません。
で。
自:「ヘイ、マミー! ヘイ、マミィーッ!! ヘルプミィ~!!!」
……その時のマミー。
マ:「あれぇ、座布団ないなぁ」
自:(マミィィ~!)
互いに動けないでいるミーとゴッキー殿。
そこに殺虫剤をもったパピーが現れました。
自:(おぉ~! パピー!!)
自:「そこ、そこにいるから!」
一安心したのもつかの間でした。
パ:「あれ、でねぇ。なんだこれ、出ねぇじゃねぇか」
……殺虫剤、封開いてねぇ!
(そしてパピーは開けるなんて選択肢を選ばなかったのです)
逃げ出すゴッキー殿。
追いかけるパピー。
そして、パピーは踏みつけた……。
素足で。
……粉砕されたゴッキー殿。足とかもう、とれちゃっているし。
しかも敷物の上だし。
パ:「よし」
って言ってパピーは行っちゃうし。
そのあとびくびくしながらゴッキー殿の亡骸を、ね。
離れた足一本がなかなかとれなくて難儀しました;
何が一番恐いって、パピーだよ。
まさか素足で行くとは……。田舎だからって、アリか?
でも良く考えればパピーのマミー、つまりミーのグランマも芋虫を手でブチッて引きちぎっているのを見たことがある。
遺伝ですか。自分にもその血が流れていますよ。ある程度の人間になったら能力が発現されるのだろうか……。
以上、グロいお話でした。
なんか、変だな、いろいろ。ミーとかパピーとか。いや、普段からそのような言い方をしているわけではありませんよ。そこまでイタイ人間ではない、はず。